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メト・ライブヴューイング [オペラ]

昨年末のお掃除は頑張った!気持ちよく、これを観に行くために!

[ぴかぴか(新しい)]METオープニングガラ@歌舞伎座on大晦日[ぴかぴか(新しい)]

メトロポリタン歌劇場(NY)の9月に行われたオープニング・ガラの映像版。歌姫ルネ・フレミングが3演目を1幕ごと演じ歌うという、とっても贅沢な映像で、されにテノールやバリトンも実力派で大好きな歌手とあっては、大晦日と言えども行かないわけにいかないでしょう!(かなり力入ってます!!)
で、開演待ちまで歌舞伎座のお隣の文明堂さんのカフェでお茶。カステラフレンチ(カステラのフレンチトースト風でおいすぃ~!)を頂きながら開演を待つまでのワクワク。ハンプソンの「プロバンスの海と・・」あるといいな~、などと嬉しい妄想にたわむれるひと時。むふふ。

感想:すばらしい~!期待してた「プロバンスの・・」聴けたし、満足。BSで後日放送されるかもしれないのだけど、大画面で見てよかった!3人の有名デザイナーによるフレミングのドレスもどれも素敵。フレミングは顔が若返ってさらに美しい。眉間の皺もなくなってる。ボトックス?ああ、私もリフトアップしたい。
私の席の3列前に懐かしのラッ○ー池田さんが座っていらっしゃいました。懐かし、っていったら失礼か。すみません。

1月3日 NHKオペラコンサート 
      ここ数年、生中継をテレビで見ていて一度見に行きたいとチケット購入!
      日本を代表するオペラ歌手が一人一曲ずつ歌うって贅沢だわ~。値段の割にお得なせいか満席だった。
      軽食スペース一緒になった方は、20年毎年いらしているというご夫婦だった。うらやましい。
      来年も行きたいな。
      
   
そ、そして今日は、実はメトライブヴューイングの「サロメ」を見に行くはずだったのだが、寝坊して行けなかった。あうあう~。[もうやだ~(悲しい顔)] フレミングとハンプソンだというのになんてことだ===!!

今週金曜日までなんだよね~。今週会社を休まないと行けない。が、休むわけにはいかない、うぐぐ。あとでBSで放送してくれますように~!!NHK様、よろしくお願いいたします!!
ますます生オペラの敷居が高くなっているご時世にテレビや映画館で一流の舞台が観れるのってありがたい。
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新国立劇場10周年オペラ・バレエ ガラ公演 [オペラ]

10/2に新国立劇場10周年記念オペラ・バレエ ガラに行ってまいりました。

新国立劇場、10年前にできたのですね。その頃私はオペラというものを聴いた事も関心もなく、神戸に住んでいてオペラのコンサートホールが東京にできたというニュースのおぼろげな記憶があるだけです。

友人によれば、前日の公演では皇太子ご夫妻が私達が座った席の2列前あたりにお座りになられたそうで、雅子様、少しずつでもお元気になって外出を楽しめるようになればいいな、と思いました。階段に赤い屑があちこちついてたのですが、きっと、お二人の席までの通路は赤フエルトが敷かれた為なのでしょう。

一部:バレエ チャイコフスキー 「セレナーデ

これは有名な「上司に恵まれなかったら、オー人事オー人事」のスタッフサービスのCMでも使われた曲だったので、クラッシックに疎い私でも知ってました。束の間の幻想的な世界に酔いつつも、以前の上司に恵まれなかった記憶も蘇りました。

第2部:オペラコンサート
エレナ・ツィトコーワ、アルベルトクピード
大村博美/林 美智子、他、新国立劇場合唱団

『タンホイザー』より 「歌の殿堂をたたえよう」
こうもり』より 「僕はお客をよぶのが好きだ」
『アイーダ』より 「清きアイーダ」
『セビリアの理髪師』より 「今の歌声は」
その他、「恋とはどんなものかしら」「ハバネラ」「ある晴れた日に」「星は光りぬ」 他 超有名曲の知ってる歌ばかりで、ノリノリであっという間に終わってしまいました。

昨年6月の新国立で「こうもり」を観た時、断然光っていた存在のツィトコーワがまたオルロフスキー公爵の歌を素敵に歌い去年の楽しい舞台を思い出しました。クピードも多分すごく上手な人だと思うのですが、普段パヴァロッティのCDを聴きすぎているせいか、「ちょっと固いな、伸びが足りな~い。」と感じてしまった。パヴァロッティをスタンダードにして他のテノールを聴いてはいけませんね。(^^ゞ

とってもお得な公演でした。今回初めて気がついたのですが、合唱団がとてもよかったです。来年のニューイヤーオペラパレスガラも楽しみです!


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準備OK-タンホイザー、トリスタンとイゾルデ [オペラ]

今月は記念すべきワグナーデビューの予定!(新国立の「タンホイザー」とベルリン国立歌劇場の「トリスタンとイゾルデ」)

ワグナーは「難し~い、長~い」というイメージがあって、たぶん私にはその良さはしばらくわからないだろう、と考え今まで敬遠していたのだけど先日DVDを観たら、意外や意外、くせになるかも。 噛めば噛むほどじゃないけれど・・・。

どちらもまずCDで何度も聴いて予習(予習といっても新聞読んだり、パソコンいじったりしながらのBGMですが・・)した後、いざDVDで映像とストーリーをどんなんかしら~と観てみる。

タンホイザーは間違えて2枚目のDVDから観てしまい、途中に「3幕」という見出しで気付き、DVD1枚目に戻る。 (^^ゞ

タンホイザー*歌劇

タンホイザー*歌劇

 

女性陣エリザベトとヴェーヌス、そしてエリザベトへ片思いの男性(名前忘れてしまいました)の歌がとってもよいのと、エリザベトの演技もすばらしくて泣いてしまった。頭にくるのはタンホイザー。歌がどうのこうのではなくて、行動が女として許せない。「神に償うのではなく、ヴェーヌスに償うのが先でしょ。それに、エリザベトも気持ちもわかりなさいよ。」と思ってしまうのは私だけなのかしら。

トランペット?の音楽が気持ちをとっても高揚させる。ワインも飲みすぎたせいか、一人ハイになる。気分は「さあ、みんな!ハープもって歌合戦に出場しよう!」な酔っ払い。(物語の中でハープを弾きながらの歌合戦があるのです) 翌日のマイブームは”ハープ弾き真似即興語り歌”のタンホイザーごっこ。「ノンに捧げるしつけの歌」などを歌ってみるが、ノンは誉められてると思い喜んでいた。(^-^)

またまた、その翌日の予習は「トリスタンとイゾルデ」

出版社/メーカー: ユニバーサル ミュージック クラシック
  • 発売日: 2007/09/26
  • メディア: DVD

 これも歌が始まる前にワインとチーズ食べ終わる程、序曲が長くてワインとチーズ再補充。ワグナー観るにはワインクーラー買おうかと思った。これも夜二日間に分けて観て、途中うとうとしたりしたけれど、とてもよかった!トリスタンのルネ・コロもイゾルデのヨハンナ・マイヤーの歌がすばらしいせいか、世界にどっぷりはまって観てしまった。

さて、あとは本番で最後まで観れるのかしらと、腰痛がちょっと心配だけど・・。とにかく楽しみ!毎日体操して準備してまーす。


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METライブ・ビューイング:チャイコフスキー『エウゲニ・オネーギン』 [オペラ]

 銀座ブロッサムで今日アンコール上映されたのMETライブ・ビューイング:チャイコフスキー『エウゲニ・オネーギン』を観てきた。すばらしかった。みんな歌もお芝居もとっても上手。ルネ・フレミングは特に素敵だった。しっかり感情移入してしまった。

 METライヴ・ビューイングというのはニューヨークのメトロポリタン歌劇場での公演を録画し、それを日本を含む外国に配信して映画館でリーズナブル(3000円くらい)に楽しめるという画期的なシステム。これまでに、このシリーズで「魔笛」「セビリアの理髪師」「始皇帝」「清教徒」そして今日の「エウゲニ・オネーギン」と観たけれど、メトロポリタンという一流の歌劇場の一流の歌手たちが思いっきり力入れてる公演なので、どれも完成度が高くて、はずれがないという感じ。

      写真 ルネ・フレミング(タチアーナ役)

 ただ、「魔笛」が英語の歌詞になったり、歌手へのインタビューが幕間に入れてあったりなど私の好みに合わない点は多少はあるけれど、それでもこのような一流の歌手陣の舞台が映画代くらいで観れるというのは非常にありがたい。音はもちろん、特に合唱なんかは本物の舞台の方が、格段良いと思うけれど、ビジュアル的には顔の表情など細かく見えるし、字幕も見やすい。来年のレパートリーもすでに楽しみなものがいっぱい。後は、チケットがとれなかった昨日上映された「三部作」がアンコール上映されるのを願うばかり。


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セヴィリアの理髪師 [オペラ]

今日の新国立劇場での「セヴィリアの理髪師」(オペラ)は、3ヶ月ぶりの観劇で、しばらくこの先もオペラの予定は入っていないので、この日をとても楽しみにしてた。

アルマヴィーヴァ伯爵の役はブラウンリーというかなり小柄な歌手で、ロジーナ役のバルチェッローナが大きくてなんだか不思議な組み合わせだった。バルチェッローナはさすが声も貫禄たっぷりで、ブラウンリーの声は彼女と比べるとちょっと弱いかなという気もした。ロッシーニの演目はテノールが熱血の大声量で歌うものではないそうだけど、情熱的とまでは言わなくても、もうちょっとメリハリつけて楽しく歌って欲しかったかな。でも、決して下手っていう意味では全然ないのです。

今回、アルマヴィーヴァ伯爵役のブラウンリー(黒人)をみて思ったのが、欧米人の多くもアジア人(黄色人種)が白人役をやる時に、最初違和感を感じるだろうなと思った。世界の舞台で活躍するには、人種の違いによる言語や声質の他にもヴィジュアル的ハンデが日本人オペラ歌手にも、のしかかるのだろうな、としみじみ思ってしまった。それを乗り越えこの座を手にしたブラウンリーはすごい。私もいろいろ言い訳つける前に、やれる事がんばろ。

妙な演出に目が行きがちで、その分歌手の魅力がそがれてしまった様な気もした。時代設定はいつでもあまり気にならないけれど、舞台セット(原色多し)と演出(なぜか理由もセリフもなく通行人役?として舞台の端で娼婦役の女性達がウロウロしてるが、存在感ありすぎ。)はもっとシンプルかつスタンダードなのが好み。

セビリアの理髪師のすばらしいDVDを事前にいくつか観てしまったのでそれと比べると、ちょっと物足りなさはあるものの、やはり生の舞台は楽しい。目の前で生きてる人間(あたりまえですね)が歌ったり演奏してるんだもんね。やはり生は贅沢だわ~。


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セヴィリアの理髪師 [オペラ]

来月、「セヴィリアの理髪師」(オペラ)を観に行く予定なので、その予習としてお薦めのDVD何が良いか、オペラ通の友達に教えてもらって購入してはいたのだけど、見る時間がなかなかなかった。でも、やっと今日時間がとれ、かっぱえびせんとコーヒーを用意し、楽しい午後のひとときを満喫♪

舞台装置や衣装は現代風のシンプル&モダンという感じ。明るくて楽しい、歌も皆上手で良かった!フローレスの実力が感じられるものの、フィガロやピアノの先生役など他の人達は、個性の面で、ちょっとあっさりしすぎのような気もした。ロジーナ役の人は見た目年齢的に娘役としてどうなんだろう。「大草原の小さな家」(昔のアメリカのドラマ)に出てくるオルソン夫人に似てる気がしたらなんだか、ロジーナのイメージに修正するのがちょっと難しかった。

役のイメージと実際の配役にギャップがある場合、友達曰く、「頑張ってオペラ目で観ましょう!」とのこと。これには、うーん、なるほど、オペラ目か、と納得してしまった。来月の新国立での公演のロジーナ役の方は体格的に、ロジーナらしくないそうだ。9月のトゥーランドットの時みたく、また力士系ヒロインなのかしら。

今年はオペラを一緒に見る友達がたくさんできて、とっても良い年でした。って、まだ今年は終わってないか…。


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トスカ [オペラ]

今年は今までにオペラを7本くらい見た中で、今日のローマ歌劇場の「トスカ」は3本の指に入るくらいの満足度だった。オペラ通の方々の意見では、トスカ役のデッシーの声はいつもより劣るとの事だけど、私には充分!今日のトスカとカバラドッシ役は実際の夫婦恋人役を演じるというラブラブぶりで、うらやましい。私が、うちの主人と恋人役を演じろ言われたら、非常に困るだろうな。昔、私達は恋人だったんだと思い出してはみるものの…、戦前の出来事のような記憶。(生きてないって!)

ミーハー的にうれしかったのは叶姉妹の美香さん(妹)と福田元官房長官という対極的なお二人を劇場で目撃。「美香さん、髪の毛が雨で膨張してますことよ、おほほ。」と恭子さん風に言ってみたかった。外交手腕をかって次期総裁を期待してた福田氏には、「トスカ見る暇あったら、もうちょっと頑張ってほしかった!」って、言ってみたかった。(そう言う自分が一番頑張れよ、って。)

その後の皆とお食事の後、夜の雨の中、青山通りから原宿までテクテク一人歩いたけど、こんなに遠かったっけ…と涙目。梅田から中津より遠い気がした。原宿駅近くでそういえば千代田線と言う乗り物があったのだよ、と気がついた。7年の関西暮らしで東京の地理にもすっかり疎くなってて家に着いたのが12時すぎであった。悲劇トスカにふさわしい悲劇な帰りで締めくくるのであった。ペルケ?!(伊語:なんでやねん!)


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トゥーランドット [オペラ]

昨夜のフィレンツェ歌劇場のトゥーランドットは、すばらしかった~。生の大迫力を満喫。歌もオケも舞台セットも雰囲気満点。カラフ王子の「誰も寝てはならぬ」もよかった。うー、もう一回聴きたい。

トゥーランドット役のアレッサンドラ・マークさんは足の手術のせいで車椅子での出演であったが、もともとあちこち飛び回る役ではないし歌が完璧であったし車椅子で座りながらも迫力の演技であったので、全く支障なく楽しめた。(体型も迫力あってお姫様というより力士のようなオーラがあったせいかキスシーンは、いいんだろうか?とちょっと思ってしまった。)彼女のプロ意識がバリバリと感じられた舞台だった。

リュウ役は急遽代役でノラ・アンセレムという人だったが代役などと感じさせない余裕な歌と演技。まだ若いながらも実力のある人は違うなぁ。普段の地道な努力によって、いろんなチャンスをつかむ事ができるんだろうな~、と彼女を見て私も頑張ろうと一人密かに誓ったりして…。

と、書いてる先から、もう眠いので今日も勉強せず寝るとしよう。 まずはエネルギー充電だね。

 

   

「勉強せずに寝てはならぬ~。」by 我が家のトゥーランドット姫ことノン


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ドン・ジョヴァンニ [オペラ]

ついに待ちに待った日がやってきたパート2!!パート1はつい先日のボローニャのイル・トロヴァトーレのこと。今日のメトロポリタン歌劇場のオペラ、ドン・ジョヴァンニがパート2なのだ~。出かける前から、妙に脈が速め且つ、気分が高揚しすぎだ。でも、これを抑えろったって、他にどうする事も出来ない。なんだかとってもお祭り気分。今月は、巷ではワールドカップで盛り上がっているけど、私は密かにオペライベントに熱くなってる。

今日の生ジョヴァンニは、というと、想像してたドン・ジョヴァンニよりかっこいい。なんか得した気分。(ドン・ジョヴァンニは平たく言うとスケベオヤジ物語なので、油ギッシュなゲーハーだとそのものすぎて夢がなくなってしまう。)歌は、これまた全員とっても上手で安心して感動できた!(一部に下手っぴがいると、盛り上がってるテンション下がるもんね)さすが一流のメトだけのことあるなぁ、と感心しきり。フィガロの結婚や魔笛のソプラノやメゾソプラノの曲も好きだけれど、ドン・ジョヴァンニの中のバスの曲もいいなー、とモーツァルトの曲がますます好きになってきた~。こないだのトロヴァトーレも今日もどちらかというと女性陣の方が、魂に訴えるような熱唱と言う感じで、紅白歌合戦だった赤組勝利だな、と思った。

話は変わるけれど、今日一緒にオペラ観た人が、「あの人の着てるドレスが…。」と話しているのを聞いて、オペラ観劇ではおしゃれを楽しんでいる人も結構いるんだなぁ、と気がついた。私は他人の着てる物とか全然憶えてない方だし、ましてや自分の着るものもよく考えない方だ。(おいしいものは素晴らしく良く憶えてるけど。)私も女だという事を、つい最近気付いた事だし(爆)、もうちょっと痩せてドレス着て、皆が持ってた小さいカバン?(パーティバッグというのか?)を買ってみようかな。

共感シリーズ、ドン・ジョヴァンニ編は、ドンナ・エルヴィーラという裏切られて捨てられてもまだ相手を嫌いになれない情の深い?女性。口の上手いプレイボーイ、ドン・ジョヴァンニにコロっといってしまう気持ちもすごくわかる。モテる男は実はカッコいいというよりも口説き上手が多い気がする。歯が浮くようなセリフも不思議と初めて自分だけに言ってくれてるような錯覚に陥らせる技を持っている。女性は誰でも言われたらグラっとくるようなセリフがあるんだろうな。私は…、うーーん、なんだろう。公開してしまうと、続々とアプローチ来るといけないんで、やめとくとするか。(爆)


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イル・トロヴァトーレ [オペラ]

オペラを観るのは初めてではないけれど、今日のは初めてオペラを観た時と同じくらいの大興奮であった。観に行ってホントよかった~。去年DVDでトロヴァトーレを初めて観た時、これは絶対生で観たい!!と思う合唱のすばらしさだったから。今日の公演ではその期待をさらに超えた迫力で圧倒された。チケット高かったけどやはり観る価値あったわ、と非常に満足。やはり生は違う!秋のトゥーランドットの合唱も楽しみだな~。

ジプシー生活楽しくするのは、ジプシー娘~♪というのが合唱の中にあるのだけど、我が家の場合♪へーベル生活楽しくするのは、フリスビー娘♪

        


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